
欧米か。

大人か。

・・・おしゃまか。
かなり飛ばし気味ですね。私。
失速するのも時間の問題かもしれません。ええ。

GR DIGITAL IIを購入しました。なんとRICOHさんです。
仕事で使うこともありますのでちょっと選んでみました。
いろいろと調べてなかなか具合が良いのと、見た目が・・・ドツボ(悪い意味じゃない)です。
一眼もほしかったのですが、値がね。
それほどのすごさを持ってるとは思いませんが、自分の気持ちは十分に満足させてもらってます。
ちなみにモデルは家の猫「にゃん」がトップバッターとなりました。
毛並みの細かなところまできっちりおさえられております。
なかなか斜に構えて、わかってますね。彼女は。


これを期にカメラ小僧になれるか。いやならない。

CS3が手元に来て数週間がたちましたが、この度インストールも完了し順調に稼動しております。
はじめは戸惑ったものの、今では扱いやすいという状況になっております。
個人的にはだいぶ便利になりました。
まだ実作業としてはWebのお仕事で使ったくらいで全てが稼動しているわけではありませんが、CS3対応業者ということになっております。
早く使いこなしたいですねー。

きました。制作環境。そろってきましたねー。
ようやくといった感じでしょうか。
基本マシンはWindows。core2duo2.66GHzのメモリ4GBです。
早さは納得ですね。仕事するにはなかなかの具合の良さです。
Adobe Web Bundleもメイン機、サブ機にインストールしましたし、かなりの動きができそうな予感。
CS3無償アップグレードにも申し込みし、ようやく一段落といった状態でございます。
MacBookもメモリが2GBになったとたんかなりの進化を見せております。CS、STUDIO8が苦もなく動作していてナイス。
モニターはFlexScan21.1・・・思ったより大きい。これもナイス。
もちろんそれの上位版が欲しかったのは言うまでもありませんが、そこまで予算がでなかったことも言うまでもないと・・・
OS9機はスペック的に若干心配な部分もありますが、今のところ問題なし。
ばりばりこなせる気持ちで動かせばきっとついてきてくれます。踏ん張れ!
よーし!仕事頑張るぞ!
とりあえず今日はここまで。
さて、Parallels Desktop for Macをインストール。XPインストールにより驚くような状況となっておりますが、意外に大変なことが後から出ております。
その問題とは・・・仮想ハードディスク。
きちんとParallels Desktop for Macを理解した上でXPのインストールをしておけばよかった。
Parallels Desktop for Macのはじめの設定で特にいじることなく設定すると仮想ハードディスクに8GBの割当になります。たしか。
まあ、後からハードディスクを拡張することは簡単であると書かれてあるので、とりあえずはこれでいいだろうということと仮想ハードディスクがどれほど本体HDに影響するかもわからなかったこともありそのまま決定。(ここで調べればよかったのに、早く使いたいという気持ちが先走ってしまったのであります)
これが大きな落とし穴でした。
あとは進行通り細かな設定も含めて順調に終了。
なかなか使えるアプリケーションだと思いながらいろいろとインストール。
ここでようやく気がついた
確かにXP、アプリケーションその他いろいと使用して3.5GBほど・・・そうですよね。圧縮してるんですよね・・・ということはよほどのデータ量では無い限り本体に影響を及ぼさないですね。しかも仮想ということはどんな容量のHDを作成しても問題なかったんだ。
こんなことならはじめから100GBほどの作っておけばよかった。うーん失敗。
というかその辺を理解していなかった自分の問題・・・
あげくのはてにはこのサイトを見る限り一筋縄ではいかない模様。
うわーめんどくせー!なんて思いながら半ばあきらめつつありました
見つけました。こんな感じ。
すげー力技っぽい。気のせい?
でもこのやり方でコマンドプロンプトを使えばばっちり成功しました。
ということで私のCドラは現在80GB。ひろっ!10倍だ!
というかマクブクのHDは80GB。ええ!同等だ!
まあ、あくまで仮想なので限界値がありますが、これでバリバリインストール可能ですね。ナイス。
世の中って広いですね。
こんな方法は誰かに教えてもらえなければ一生知ることのない内容ですね。
これのおかげでXPのめんどい再ライセンス認証もしなくてすみました。完璧。
とはいうもののはじめから80GBで作っておけばなんも問題もおこりませんがね・・・