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Last update... 2004年10月22日(fri)
DirectorMX [プッシュボタン]
  今回はもの凄くよく使うプッシュボタンのLINGOです。
これはマウスオーバーでどのボタン、アップでどのボタン、押したときに送るメッセージの設定などかなり有効に使うことができます。
僕はDirector8から使ってますがライブラリコントロールの中にプッシュボタンというすでにできあがったものがありますので、それを使います。以上。

これはかなり便利。なにも変更しないでそのままでも充分使用できるうれしい機能ですよね。
これをボタンに仕込んでやればあとは細かい設定はパラメーターがでますのでそれに従って設定するだけです。超簡単。
まあ自分で作ることもできますが、せっかく元から付いてるんですから有効に時間削減しちゃいましょう。微妙な時間の差ですが。
設定項目として大きなものとしては、
何もしない時のボタン
マウスオーバーのボタン
マウスダウンのボタン
ボタンを押した時の音の設定
ボタンを押したときに送信されるメッセージ
ですね。使えます。

追加事項として、このスクリプトは改造する事で尋常じゃない幅の広がりを見せてくれます。
ぼくはそのおかげで幾度となく救われました。
いろいろ試してみましょう。
 

Last update... 2004年10月19日(tue)
DirectorMX [ファイルコピー]
  今回はDirectorのLINGOです。マスターでもないのにね・・・なので自分の中のこんな感じ・・・で進めてます。まだまだですので。
基本的にDirectorやるときはWinなので内容はWindows版です。
残念ながら忙しくてSampleはありませんが、結構使えるかな〜。まあ基本的にこれが正しいというのでもなんでもなく、自分の中でのマックスがこれだったので・・・なんせ個人的なバックアップですので削除しちゃってることもあります。(もちろんちゃんと動きますが)あくまで参考程度に。
ちなみにこのハンドラは別にあるボタンからcopyfileメッセージを受けて発動!!同時に開きたいファイルのリストを設定することでファイル名の変更・削除をと大量のコピーを簡単に・・・のムービースクリプトです。では以下が内容です。

global gfile・・・リスト中の開きたいファイル名をここに格納して、以下のハンドラ内のgfileに対応させます。(こんな感じですると大量のものも対応できます)ここは元のボタンに設定すればばっちおっけ〜

on copyfile
psavefolder = "開きたいファイルの入っているフォルダ名"
 if the platform contains "win"then
  fxObj = xtra("FileXtra3").new()
  SaveFilePath = fxObj.fx_FileSaveAsDialog("",gfile ,"保存します。よろしいですか?",True)・・・ダイアログの設定です
  fxObj = 0
 end if

 SourceFilePath = the moviePath & psavefolder & gfile

 if SaveFilePath <> "" then
go to marker("dialog")・・・ここではコピーの最中にダイアログが出ないので(Xtra持ってなくて簡易で作る場合です)"dialog"のマーカー位置に偽のダイアログ作ってそれをコピー中に見せてます。
  fxObj = xtra("FileXtra3").new()
  fxObj.fx_FileCopy(SourceFilePath,SaveFilePath)
  fxObj = 0
put the result
go to marker("copytop")・・・コピーが終わった結果を受けてダイアログの画面から元の位置に戻します。
pmuiobj = new(xtra "mui")
setproplist = [#buttons:#OK,#message:""& return & gfile & return &"",#icon:#note,#title:"コピー完了しました"]
alert(pmuiobj,setproplist)
exit
 end if

・・・以下の設定はコピーをしないでキャンセルのボタンを押したときに出るダイアログの設定です。
if savefilepath = "" then
put the result
alert QUOTE & gfile & QUOTE && "の処理は中断されました"
end if
end

こんな感じでしょうか。近いうちにサンプルも作りたいですな〜。
 

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