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Last update... 2005年03月28日(mon)
FlashMX [アンチエイリアス]
  今回はスクリプト関連ではなく、フォントの見え方についてです。
最近いろんなサイトを見るのですが、その都度気になってしまうので、自己注意も含めてバックアップしておくことにします。昔は自分も平気でやってたし・・・反省。
気になる内容は、フォントにアンチエイリアスがかかってしまってぼやぼやに見えてしまっていることです。
以下にサンプルをのせます。

Sample
上の文字はくっきりで、下のはぼやぼやですよね。
簡単な話、配置してある位置が微妙なんです。
位置が小数点を含む例えばX=0.2、Y=0.6とか適当な位置に置くと、FLASHは自動的にアンチエイリアスをかけてきます。
これを回避してくっきり見せる場合は、必ず小数点は含まない位置にしましょう。
そうすれば、上の文字のようになります。

当然のことながらサイズの問題やフォントにもいろんな種類がありますから全部が同じにはいきませんけど。(フォントの説明は省略)

このサイトも細かな所までは気にしていませんが、文字に関しては気に入らない場合は2バイトは使いませんし(ダイナミック以外)、確実にクッキリ見えるように心がけています。(つもり)
その辺がもやもやするとサイト全体の印象もクッキリしないような気がしますので・・・どの方法にしろ、きれいに文字が見えているFLASHのサイトはすっきりしていていい感じに見えます。多分・・・私だけ?
自己満の世界ですが、かっこよく言うとこだわりでしょう。
といいつつ、他の部分は適当だったり。
 

Last update... 2004年11月02日(tue)
FlashMX [TIMER]
  今回はタイマーについてのバックアップ。
サンプルみたいな動きをただ作ってみたくてが一番の理由。といいつつ以下のスクリプトを作成したムービークリップのオブジェクトアクションに記述して・・・

onClipEvent (load) {
jumpsec = 10;
startTime = getTimer();
}
onClipEvent (enterFrame) {
now = (getTimer() - startTime) / 100;
if (jumpsec < now) {
_parent.gotoAndPlay("jump01");
}
}

Sample

なんか微妙・・・
 

Last update... 2004年10月25日(mon)
FlashMX [プルダウンメニュー1]
  今回はいろんな所でよくみるプルダウンメニューの簡単作成版です。今回は全てActionScriptではなく、マスクを有効に活用した作成方法です。ここでは細かい作成方法は文章でしか説明しませんが、いろいろ試してください。
マスクはかなり有効ですので、マスターすれば結構使えます。
まずベースとなるムービークリップの中身は以下のようになります。





レイヤーの説明はactionには最後のフレームでstopを、char-shockはCHAR-SHOCK.COMの文字(ボタンである必要はないです)、maskはマスク!、buttonはkanna's photo等の4つのボタンです。その下は気にしないで下さい・・・
ここでマスクの部分はモーショントゥーインを使って10フレーム目までにボタンが全て現れるようにサイズを調整します。
以下をこのムービークリップのオブジェクトアクションに記述すれば・・・

onClipEvent (enterFrame) {
if (this.hitTest(_root._xmouse, _root._ymouse, false)) {
if (this._currentframe<10) {
this.nextFrame();
}
} else {
if (this._currentframe>0) {
this.prevFrame();
}
}
}

Sample

この方法なら第一階層までのプルダウンメニューなら簡単に作成できるかな〜。どうだろ。お試しあれ。
 

Last update... 2004年10月23日(sat)
FlashMX [ぼよよ〜ん]
  マウスダウンでぼよよ〜んとなるのを作ってみましょう。よく見かけるけど、これは力技よりActionScriptのほうがいいでしょう。
以下が内容です。

nyan.movesize = 40;
nyan.move02 = 0;
nyan.onEnterFrame = function() {
if(this.moviesize > 0) {
this.nyao = 100+Math.floor(Math.cos(this.move02*Math.PI/80)*this.movesize);
this._xscale = this.nyao;
this._yscale = this.nyao;
this.movesize -= 1;
this.move02 += 25;
} else {
this.movesize=0;
this.nyao=100;
this._xscale = 100;
this._yscale = 100;
}
};
nyan.onRelease = function() {
this.movesize = 40;
};

Sample
中の数値などをいじって、動く幅なんかを変更してみましょう。
 

Last update... 2004年10月12日(tue)
FlashMX [水平垂直移動]
  第1回目の今回はFLASH簡単垂直移動!
まあ基本的に力技で水平垂直移動なんて簡単に出来るものですが、なんかちょっと洒落っけを出してActionScriptを使って移動させてみようなんて感じです。場合によってはこのスクリプトが役に立つときもありますし。
では以下がスクリプトの内容です。

onClipEvent(enterFrame){
xspeed = 3;・・・ここはスピードの設定ですね。例えば-3と入れると走る向きが逆になります。
yspeed = 0;
_x += xspeed;
_y += yspeed;
・・・ここからは繰り返す場合の設定です
if(_x<-23){
_x = 0;
if(_x>220){
_x = -23;
if(_y<-30){
_x = 100;
if(_y>100){
_x = 0;
}
}

Sample
これを動かしたいムービークリップのオブジェクトアクションにそれぞれ記述し、x、yの数値を変化させることで水平垂直へ自在に動かすことが可能です。
 

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